ルイ・ジャック・マンデ・ダゲール (1799〜1851)
フランスの画家。
ダゲールは本職は画家でしたが、「ジオラマ(透視画)」という見世物の興行主として有名でした。
ニエプスの死後、彼の研究を受け継いで、ダゲレオタイプを完成させました。