1867年(慶応3年)3月20日 
−伊東一派、新選組から分離−






伊東甲子太郎一派は孝明天皇陵を警固する御陵衛士という役職を拝命される。


伊東甲子太郎、三木三郎、篠原泰之進、藤堂平助、斎藤一、新井只雄、加納鷲雄、
内海次郎、阿部十郎、橋本皆助、毛内有之助、服部武雄、富山弥兵衛


以上13名は事実上の新選組脱退となった。
伊東一派は三条城安寺へと行く。
そして最終的には月真院を屯所とするこになる。






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