1868年(慶応四年、明治元年)4月25日 
−近藤、板橋で斬首−






板橋に送還させられた近藤勇。
1868年(慶応四年、明治元年)4月25日、近藤は斬首刑という最悪の結果をとなってしまう。
近藤の首は板橋の刑場に3日間放置させられた。

その後京都に首は送られて三条河原に罪文とともに放置されるという扱いを受けた。
新選組局長の悲しい最後であった。






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