このツアーは、青函トンネルの設備や軌道、使用された技術などの工法について紹介していきます。またそのところどころで、細かいデータについてもふれていきます。このことから予想はつくと思いますが、専門的な用語が出てきますので、少し難しい内容があります。なるべくわかりやすいように説明しますんで、よく説明を見ながら、予想したものを選んで進んでいってください。それでは行ってみよう!


世界最長の海底トンネル。ってことは、その分だけ地盤を掘ったわけです。つまり、かなりの量の土砂を掘ったはずです。

Q. では、その掘った土砂の量は「東京ドーム」をいくつ満杯にできると思いますか?

Ans.1  「東京ドーム」1つ分

Ans.2  「東京ドーム」3つ分

Ans.3  「東京ドーム」5つ分

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