…なんて不気味不気味ぶきみ不気味なところなんだろう…」
ポロンは身震身震みぶる身震いしました。
イシュルトの剣剣けん剣:『大丈夫大丈夫だいじょうぶ大丈夫、私私わたし私がついています。さあ、行行い行きましょう』
ポロン:「うん!」
ポロンは答答こた答えると、重重おも重いとびらに手手て手をかけました。