山本五十六(やまもといそろく)

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1884年4月4日〜1943年4月18日)は、大日本帝国海軍の軍人。26、27代連合艦隊司令長官。戦死時の階級は海軍大将で、死後、元帥の称号が与えられた。

1943年4月18日、前線視察のため訪れていたブーゲンビル島上空で、乗機「一式陸上攻撃機」をアメリカ陸軍航空隊「P-38戦闘機」に撃墜され戦死した

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