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デザイン史
デ・スティル
デ・スティル De Stiel / 1917〜1919 / オランダ
装飾を排し、構成要素の抽象化と単純化により生活空間を表現しようとした運動 。 直線構成による立体表現が主で、 構造体を美的要素として認識するモダンデザイン理論へ大きな影響を与えました。
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