森谷靖隆
〜1+1+1+1=∞〜

ProjectE日本語フレーム版日本語非フレーム版)→私達ProjectE→森谷靖隆
このページの目次
協力が達成を生む
自己紹介
2000年
2001年
裏話
謝謝
英語版
子供用

【協力が達成を生む】 制作記録 森谷靖隆編

自己紹介
名前:森谷 靖隆(もりや やすたか)
年齢:17歳
職業:学生
所属:東海大学山形高等学校3年
趣味:インターネット、アニメ鑑賞、サイクリングなど多種多様
特技:アイディアを出すこと、長い距離を走ること、活動指揮を執ること
資格:日本漢字能力検定(漢検) 準2級、硬筆書写技能検定(ペン検) 2級
その他:山形県・山形市認定ボランティア団体WOCK代表
一言:私は、短気で怒りっぽいですが、見知らぬ人ともすぐに仲良くなれる特性?(笑)を持っています。周りからは、私の存在が必要にされているらしく、結構頼りにされている?かもしれない。あと、現在高校2年間皆勤賞って事も自慢の一つです(公欠、出席停止を除いて)。このHP作りもあまり関われなっかたところもありました。その辺は製作者日記に書いてありますので、下をご覧下さい。

2000年 
参加のきっかけ
 
松尾君からTQ参加要請が来る。両親との協議のうえやっとこ参加同意を得る。TQ登録完了!(チーム一員ホッと一息って感じでした。)岡先生とのメールを開始。意見交換が活発になる。(結構、広く深くって感じかな。)ページの大枠が完成してくる。グラフィック投入開始(カラフルでいいと思った。)


2001年 
さあ、僕達の出番だ!
 ページのアップ開始。英語バージョン(英訳版)開始。要約作業開始。リンク募集開始。

〜裏話〜
こんなこともありました
 僕は、Project Eのメンバーの一員としてHP製作に携わってきましたが、メンバーのみんなやコーチに迷惑をかけてしまいました。実際、要約作業を引き受けてみたものの、内容が結構濃厚で、作業がなかなか進まなくて、少し手抜きしてしまいました。

 僕が、Project Eのメンバーに参加すると時、両親からの同意がなかなか得られなくて西崎さんがピンチヒッターとしてチームに参加してくれました。

  私の両親がTQ参加に対しあまり積極的でなかったのは、インターネットについて両親があまり知識が無かったことが言えます。インターネットでのリスクのことが一番心配であったと言うことです。初めてインターネットをする人はインターネットの光の部分しか考えていないことが多く、インターネットを行うことによるリスク、つまり、インターネットの影の部分を考慮していないことが多く失敗してしまうことがあることを私の両親が心配したと言えます。しかし、私も小学・中学・高校でパソコンに触れ、8年以上の経験を持っていたため、条件付でOKしてもらったのが真相です。その後、インターネットの問題が解決して正式にOKをもらいました。私の両親がインターネットに不信を持ったのは、私の両親がパソコンに触れる機会があまり無かった為、インターネットについてよく理解できなかったことが言えます。締め切りまで時間が無い中、ProjectEを結成できたのは奇跡だったのかもしれないと今、僕は思います。

 僕が、いろいろと試行錯誤しているときに的をしめた助言を一番してくれたの
は、コーチである岡先生でした。コーチが適切な判断で助言してくれなかったら僕は
今ごろチームの中で存在がなくなっていたかもしれませんでした。

 僕が要約作業で試行錯誤し、締め切り間近になったとき、チームリーダである
松尾君が最終手段として要約部分のサポートを直にしてくれました。彼の努力が無ければ、要約ページが成り立たなかったのは事実であったと思います。


〜謝謝〜
ありがとうございました
 僕が教育を考えるうえで様々な資料を使用しました。資料製作者・著作者の皆さんにこの場を借りて感謝いたします。ありがとうございました。

 また、ProjectEで様々なサポートを私にしてくれたチームリーダの松尾剛行君、グラフィックで似顔絵を作ってくれた西崎彩香さん、コーチとして全体的な指導をしていただいた岡亨先生。様々ご迷惑をかけました。この場を借りて感謝・謝罪させていただきます。申し訳ありませんでした。そして、ありがとうございました。



ProjectE Indexメール私達ProjectE松尾剛行編へ検索掲示板

日本語フレーム版 日本語非フレーム版 子供用 上へ戻る 使い方等