第6問の答え合わせ

フリーズドライの特徴として不適当なものはどれでしょうか?

正解:適切な包装がなされていても常温では長期保存ができない

フリーズドライを施した食品には空洞部分が形成され、そこに空気が触れると酸化が進みます。 適切な包装がなされていれば、劣化の心配はありません。