競技歌留多

競技歌留多をするにあたっ
皆さんは競技歌留多についてどう思っているでしょうか? きっと、「いろは歌留多と同じようなものだろう」とか、 「百人一首を全て覚えなくてはならない」と 思っている方が多いのではないでしょうか。 実はそんな事はないのです。競技歌留多の一番楽しい事は、 対戦相手と話したり、一生懸命競技する事なのです。 別に百人一首を覚えなくても十分楽しむことができます。 僕は大会で競技歌留多をやった時、1対1になった事があります。 その時の楽しさと興奮は今でも鮮明に頭にやきついています。 長いまえおきになってしまいましたが、 どうぞ競技歌留多の世界を楽しんでいってください。

主な構造
(競技歌留多豆知識とその他細かい事は
左のフレームの中からリンクしてあります)
競技歌留多をするにあたって必要な人数、物がかかれています
 
札を並べてみましょう。これには、ちょっとしたコツがあります。

競技歌留多には、暗記時間というものがあります。

いよいよ実践開始です。

試合が終わっても、まだやる事があります。



大会情報

このページを見て試合を実際にやりたくなったら、ここをみてください。



競技歌留多の説明を読む時の注意
競技歌留多の流れの説明の所々に
詳しい説明へのリンクがありますが
そのページを見るのは説明の流れが
終わってからの方がいいでしょう


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