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使役犬の種類について


使役犬には、様々な種類がありますが、その中から10種類の使役犬についての説明を載せています。
名前を押すことでページに飛べるのでぜひ見てみてください。

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        盲導犬 (もうどうけん)                    聴導犬 (ちょうどうけん)                  介助犬 (かいじょけん)
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      警察犬 (けいさつけん)                災害救助犬 (さいがいきゅうじょけん)                  猟犬 (りょうけん) 次へ 次へ     次へ
    害獣駆除犬 (がいじゅうくじょけん)             セラピードッグ                  牧羊犬 (ぼくようけん)
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       麻薬探知犬 (まやくたんちけん)


ちなみに〜使役犬の歴史〜


犬の祖先(そせん) であるオオカミは、1万年以上前のはるか昔から人間に家畜(かちく) され、ともに生活を送ってきました。
犬は嗅覚(きゅうかく) 聴覚(ちょうかく) などの狩りに適した能力を持っていることから、しだいに人間に大切にあつかわれるようになってきました。
また、人間の文明が発達し、生活のスタイルが変化していくにつれ、犬の役割も変わっていったと言われています。
昔から人間とともに生活していたことが犬の犬種が増えていったことにつながったとも言われています。