感想
O.S
初めてチームリーダーになってみて、デザインや構成を考えるのが大変だと思いました。
日本では和食が食べられる機会が減っていて、それにより様々な問題が起こっているということを知ることができました。
今までは和食離れのことを意識したことがなかったので、これからは和食の食べる機会が減っているということを意識して、食事の一部に入れるなどの工夫をしていきたいと思いました。
S.H
このwebサイトを作るまでは、和食離れをそもそも知らず自分も和食離れをしていました。
また、給食以外で和食をあまり食べなかったのですが、このサイトを作り、和食の健康面などを知ることができたので、家でも積極的に和食を食べようと思いました。
自分は和食を食べるようになったけれどほかの人にも食べてほしいと思ってこのサイトを作りました。
K.K
私は情報収集の仕事をしました。情報を集めていくうちに、和食の置かれている立場を目の当たりにしました。私は小さい頃から和食が好きだったので、減少していると聞いて何か力になりたいと思いました。
そして、私はこの取材を通して大切なことに気づきました。それは和食の職人様が一生懸命に和食を救い出そうとしていることです。どんなにお客さんが減ろうとも、周りの目が洋食に移ろうとも、和食を過去のものにしないために努力をしていました。私はその努力に少しでも答えたく、二日に一回は和食を食べるようにしています。一人では何もならないと思う人もいるかもしれませんが、その一人一人が和食を救っていくと思いました。このサイトを見てくださった皆さんにもぜひ和食をたくさん食べてほしいです。
O.M
このWEBサイトを作るまで、和食離れが進んでいることやそもそも和食離れという言葉すら知らなかったので、この機会に詳しく日本独自の和食や文化や歴史、自分の地域の郷土料理について知ることができてよかったと思いました。
取材させてもらったところでも、和食や郷土料理の大切さ、奥深さを学ばせてもらって、改めて和食と郷土料理は未来に受け継いでいくべきだと思いました。