河野結心 
今回取材させていただいたのは、 現役高校生の河野結心さん
どんな方?
小学校4年生の時に地域のワークショップで水引と出会う。
自分の作品を母親にプレゼントしたところ喜んでもらえたのが嬉しくて、制作を始める。
地域の公民館などでワークショップを開催して子どもたちに水引の作り方を教えたり、
SNSも利用して、魅力を発信したりしている。
水引は形でしかなく、「幸せを広げること」に重きを置いており、
イヤリングやキーホルダーといった実用的な作品も多く制作している。