誰にでも使いやすい薬のパッケージが、少しずつ広がり始めています。
私たちは、薬のユニバーサルデザインについて研究されている方のお話をうかがい、すでに取り入れられているユニバーサルデザインについてもまとめました。
こうした取り組みを知り、みんなで学び合うことが、より良いパッケージづくりにつながっていきます。
私たちも一緒に理解を深め、未来のパッケージづくりにつなげていきましょう。
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