~2025.9.27~ S.Sです。実際に服薬支援デザインを考えたとき、様々な人に合わせたデザインのパッケージが多様に存在することを知り、独自のパッケージを考えるということは難しく、奥が深いものであると気づきました。パッケージに情報を詰め込みすぎず、でも少なすぎずという塩梅や、どの世代でも使いやすいものを考えることは大変でした。しかし、たくさんの取材を受けてパッケージデザインの輪郭が見えてきたときは大変嬉しかったのを覚えています。