ホーム メンバー メッセージ
FUTURE
+
メッセージ
+

目次

UTURE
きっかけ
当初、私たちはウェブサイトのテーマが決まらず悩んでしました。
そこで何か身近なものでいいものはないかと探してみることにしました。 そして最初に目を付けたのは、私たちの所属する電子技術研究部私たちが所属する部活。略称は電技研。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。 でした。電子技術研究部私たちが所属する部活。略称は電技研。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。 、通称「電技研私たちが所属する部活、電子技術研究部の略称。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。」には、3Dプリンター、パソコン・タブレット・ドローン・ラジコンなど様々な備品がそろっています。その中でも最初に注目したのは、3Dプリンターでした。

撮影場所:電子技術研究部 部室

▲部室の3Dプリンター

これらの3Dプリンター、実は最近電技研私たちが所属する部活、電子技術研究部の略称。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。へ導入されたばかりのものです。 そして、この3Dプリンターが導入されて以降、電技研私たちが所属する部活、電子技術研究部の略称。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。での活動は、大きく変化しました。

引用元:dengiken.jp

▲LEGOを使った機体製作

私は、ロボットを作るのが好きだったので3Dプリンターが導入させる以前は、LEGOでロボットを作成していました。しかし、3Dプリンターの導入によりLEGOで表現することが困難だった細部も簡単に表現できるようになり、ロボットのパーツをLEGOから3Dプリンターに変えたりなど、電技研私たちが所属する部活、電子技術研究部の略称。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。に大きな影響を及ぼしました。今では、3Dプリンターを使った機体を使って大会に出場したり、3Dプリンターを絡めたワークショップ体験型の講座のこと。電子技術研究部でも、様々なワークショップが行われている。を開催したりと、電技研私たちが所属する部活、電子技術研究部の略称。各自がプロジェクトを持ち、自分のやりたい研究を行っている。の一つの目玉にもなっています。

このように3Dプリンターを導入しただけで私たちの部活は、大きく変化しました。これを私たちは、「3Dプリンターを導入によって、私たちの部活が一歩進化した」と感じたところから私たちの部活の未来を作った3Dプリンターという点から未来プリンターという名前で当サイトを制作しました。
UTURE
まとめ
私たちは、このWEBコンテストを通して3Dプリンターの可能性について調べました。

3Dプリンターを実際に使ったり、調べたりする中で、様々な分野で注目され、その技術の確立に大きく貢献していることがわかりました。

現在、技術の進化に伴って、3Dプリンターの価格も年々下がってきています。ですので、初心者も手の付けやすいものとなってきています。

私たちの生活は、ものづくりによって助けられています。これから、より、3Dプリンターが普及していくと、ものづくりの幅も大きくなっていきます。しかし、そんな3Dプリンターですが、現在犯罪に悪用されてしまったという事例も出ています。そのような問題に関しては今後、対策も必要となってくると思いました。

自分の頭の中のものを形にすることができる3Dプリンター、これから世界中でのものづくりを支え、私たちの未来を創造していくのでしょう。
UTURE
考察
現在、3Dプリンターの値段も下がってきており、以前よりも手に入れやすいものとなってきています。そして、近年、デジタルの技術力が上がっている中で、この3Dプリンターもさらに改良され、一家に一台3Dプリンターがあるという日も近いんじゃないかと思いました。

3Dプリンターは日々進化しています。いつか、現在のデメリットである印刷に時間がかかってしますという問題も改善され、ものづくりの最前線で活躍していくのではないでしょうか。

開発された当時、一つだけだった印刷方式も現在では、大きく五種類にまで増えました。この先の未来もまた3Dプリンターは進化を続けていくと思います。その中でさらに印刷方式が増え、造形物にあった印刷方式を使い分けることができるようになっていくのではないかと思いました。
UTURE
感想
私たち全員今回が初めてのWEBコンテストへの出場でした。タカヒサ、リクは、ほかのWEBサイトの大会に出場したことがありましたが、リュウシンとユウタロウは今回が初めてのWEBサイトの大会でした。

企業、研究室への取材など初めてのことばかりでしたが、もう一度今回のWEB制作を振り返るとこの大会に出場したという経験は、とてもためになったんじゃないかと思いました。

朝から夜まで一緒にWEBサイトを作ったこのメンバーで、この大会に出れてよかったなと思いました。
前:部活紹介
私たちチームが所属する電子技術研究部(通称:電技研)について紹介しています。日夜、3Dプリンターを用いた様々な研究が行われています。
ブログページ:次
半年以上に及ぶ、私たちの探求・協調学習の「過程」を残した、ブログページです。

戻る

文字
サイズ